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遺言書作成サポート

こんな場合は遺言を残しましょう!

子供がいないので財産は配偶者に全て渡したい・子供間に経済的な格差がある・親族が相続をめぐって揉めてほしくない・特定の相続人に財産を残したい・自分の遺産の手続きでなるべく面倒をかけたくない・親族以外の人にも遺産を相続させたい
その他の遺言を残した方が良いケース
遺言を利用した生前対策をしていないと...
また、ご自身で遺言書を書いても逆にもめてしまう内容の遺言書になってしまう、情報量や書式の不備で遺言自体が無効になってしまう等のリスクがあります!
遺言・相続対策の専門家である司法書士にお任せください!

当事務所の遺言書作成サポートサービスの特徴

残される遺族の相続に関する負担を軽減します・過去の事例を基に起こりうるトラブルとその事前対策をお伝えします・遺留分や寄与分、特別受益などまで考慮してアドバイスします・税理士と連携して相続税のことまで考慮して生前対策をご提案します

当事務所の遺言書作成サポートサービス

遺言書作成サポート(自筆証書) 81,000円~ ※2
遺言書作成サポート(公正証書) 54,000円~ ※1,2
証人立会い 10,800円/名
遺言執行 遺産評価総額の1.2%~ ※3
  • ※1公正証書遺言の場合、当事務所の報酬と別に公証役場の手数料が必要になります。
  • ※2財産の総額や作成内容のご希望により加算があります。
  • ※3財産額による比例報酬です。
    詳細は無料相談時にご相談ください。
相続・遺言のお悩みは私たちにお任せください ご相談から解決までの流れはこちら

詳しくは下記電話番号よりお問い合わせください
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当事務所の解決事例

【浦安市/遺言書】遺言書ってどんな種類があるの?

●事案
遺言を作成したいのですが、いろいろあってよくわかりません。
なるべく遺された家族に負担がかからないよう生前に準備したいのですが

●問題点
遺族に負担をかけず、確実に遺言を残したい。
●解決
通常、遺言を残すには主に3通りの方法があります。
 「自筆遺言証書」「公正証書遺言」「秘密証書遺言」
この中のどの種類の遺言書を作成しても構いませんが、書き方や費用、発見後の処置など手続き的には大きく変わります。

まず、自筆遺言証書は紙とペンと印鑑があればいつでも作成できます。
しかし法的な要件を満たしていなく無効になってしまう場合も多く、開封には家庭裁判所の係官立会いのもと遺言書の中身を確認する(=検認)必要があります。

次に、公正証書遺言ですが、作成時にあらかじめ公証人により内容がチェックされているため遺言が無効になる心配はほとんどありません。
作成時には相続財産の価格に応じて費用がかかりますが、亡くなった後は家庭裁判所の検認が不要です。
相続時にかかる時間や費用がないため、ご遺族には負担が少ない方法だと言えるでしょう。

最後に、秘密証書遺言というものがあります。これも証人立会いで公証役場で作成しますが、遺言書の内容は確認しません。遺言書が存在することだけは証明されますので、亡くなるまで内容を知られたくないという場合には良いでしょう。
しかし家庭裁判所の検認も必要で、かかる労力やコストの割りに効果が少ないと考えられ、実際にはあまり利用されていません。

遺言書を作成するご状況は様々ですし、それに応じて最適な遺言というのは違ってきますが、
いずれにしても遺族に確実に遺せるよう法律に従った方法で作成することが大切です。

今回のご相談者様は残されたご遺族に負担を掛けたくないということで公正証書遺言を作成することになりました。

【浦安市/遺言書】夫婦でお互いに遺言書を作れる?

●事案
夫婦で子供がいないため、お互いに遺言を作っておきたいのですが、どうすればよいでしょうか。
●問題点
遺言書は作りたいが、作り方・書き方がわからない。
●解決
お子様がいらっしゃらないご夫婦で遺言書がない場合、仮にご主人が亡くなると、奥様に全ての遺産が渡るわけではなく、ご主人の親戚と奥様で遺産分割を行うことになります。

この点を心配して遺言を作りたいという想いでした。ご夫婦で相互に遺言を書きたいが、どのように遺言書を作ればよいか、どう書けばよいかがわからないとご相談にいらっしゃいました。

遺言書にはいくつか種類がありますが、最も安全で確実な「公正証書遺言」をお勧めします。
また、その内容もしっかりと吟味して作る必要があります。

今回は、必要書類の収集、案文の作成、公証役場との打ち合わせ、証人の手配という一連の作業を全てサポートし、夫婦相互に公正証書遺言を作り上げました。
また、実際に亡くなった場合に、遺言の記載どおりに相続手続を行う「遺言執行者」を当事務所にお任せしたいということで、謹んで引き受けさせていただきました。

遺言の作成後、胸のつかえが取れたようで、「まだまだ長生きしますから長いお付き合いお願いしますね」と笑顔で帰られていきました。

たくさんのお客様から感謝の声をいただいております

  • 1) どのようなことでお困りでしたか?
    主人の病気が深刻で、亡くなった場合にどのような困る事が発生するのかさえもわからず、また相談先もわからず困っておりました。
    2) 当事務所をどのようにお知りになりましたか?
    続きを読む >>
  • 1) どのようなことでお困りでしたか?
    公正証書による遺言をしようと考えていましたが揃える書類手順がわからずまず専門家をさがそうと思いました。
    2) 当事務所をどのようにお知りになりましたか?
    法律相談のチラシ
    続きを読む >>
  • 1) どのようなことでお困りでしたか?
    遺産相続について(生前贈与を含め)
    2) 当事務所をどのようにお知りになりましたか?
    昨年秋の「無料法律相談」のチラシを見て
    3) 当事務所を知ってすぐにご
    続きを読む >>
  • 1) どのようなことでお困りでしたか?
    相続登記の手続きの仕方について、どのようにしたらよいのかわからず悩んでおりました。
    2) 当事務所をどのようにお知りになりましたか?
    無料相談に申し込み、その日
    続きを読む >>

よくあるご質問

本当に相談は無料なのですか?
A.はい、無料です。今回の相続手続きにおいて発生しそうな問題点とその解決策を提示いたします。経験豊富な専属スタッフが事実関係やご希望等をうかがいます。
本当に相談だけでもいいんですか?
A.はい、大丈夫です。相続手続きに関して当事務所の専門家が親切丁寧にご相談に対応させていただきます。
遺言書ができるまでにどの程度の時間がかかりますか?
A.個別の事案によっても異なりますが、必要書類の収集も含め、概ね1~2ヶ月程度かかります。

メールでのお問い合わせはこちらから

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